GALLER HUHARIで都築響一さん with 片山恵悟さんの写真展「老人神秘 〜老人よ大志をいだけ〜」が5月27日(日)まで開催されています。

是非、足をお運び下さい!
SHUHARIとは・・・
写真家 吉永マサユキ氏・森山大道氏による写真塾「resist」の卒業生有志10人が新しい展示発表の場を求め、
GALLERY SHUHARIを2010年10月10日四谷3丁目にオープンしました。
名前は創作芸術の格言「守破離(シュハリ)」から、師の教えを踏襲しつつ自己の表現を追求し、未踏の地に
至ることを指す言葉です。 メンバーによる各々の個展を1クール2週間単位で随時、入れ替わり展示していく予定です。
2012年5月1日(火)〜5月27日(日)12:00〜20:00
(最終日は17:00まで)月曜日休廊
GALLERY SHU HA RI
東京都新宿区四谷 3-13 大高ビル3F
03-5269-1436
当社をご利用頂いています写真家・角田みどりさんの写真展、
「角田みどり + 松本順 – 変幻」が4/29より
江東区の Fukagawa Bansho Gallery で始まります。

〜〜〜ウエブサイトより引用(抜粋)〜〜〜
● 作品について
厚く白い皮膚、深い皺、柔らかそうな角、ごわごわと逆立つ頭髪。モデルたちは顔にマスクを装着することによって現世の人格から隔離され、あの世からの使者でもあるような佇まいをしています。また、身体は衣服をまとわずに晒されることで時代や民族性といったものが削ぎ落とされています。角田みどりのフィルターを通して、松本順の作りだした一見恐ろしくもある生物は、儚く、繊細で美しいポートレイトとなり、私たちはその佇まいに悲しみや喜び、楽しさや怒りといったさまざまな表情を読み取ることができます。社会性が乖離した存在は、時代を超えたピュアな存在として現代の私たちに語りかけます。
モデルは作家と親交の深い友人やファッションモデル、現代舞踏家など、作家との大きな信頼関係のもと制作協力を得られています。本展では新作を中心に10点前後展示する予定でおります。是非、この機会にご高覧いただければ幸いです。
〜〜〜引用ここまで〜〜〜
期間:2012年4月29日(日)〜 5月27日(日)
12:00 〜19:00(月曜休み)
場所:深川番所ギャラリー
東京都江東区常盤1-1-1-2F
03-6666-9862
是非、足をお運び下さい。
3人展「hi・fu・mi」が4月20日(金)から渋谷区上原の
NO.12GALLERYで始まります。
当社をご利用頂いています嶋本麻利沙さんも出展されますので
是非、足をお運び下さい。

期間: 2012年4月20日(金)から2012年4月25日(水)
時間: 11:00〜20:00
場所: NO.12GALLERY
東京都上原2-29-13
03-3468-2445
GALLER HUHARIで中山学 さんの写真展「電車の中のニッポン」が4月17日(火)から始まります。


是非、足をお運び下さい!
中山 学 [なかやま まなぶ]
1974年生まれ 京都府出身
須田一政塾に参加後、吉永マサユキ、森山大道ワークショップresistに参加。 人、街のスナップを中心にした作品を制作。
グループ展多数参加。2006年に初個展「偶成の街」を代官山フォトギャラリーにて行う。
SHUHARIとは・・・
写真家 吉永マサユキ氏・森山大道氏による写真塾「resist」の卒業生有志10人が新しい展示発表の場を求め、
GALLERY SHUHARIを2010年10月10日四谷3丁目にオープンしました。
名前は創作芸術の格言「守破離(シュハリ)」から、師の教えを踏襲しつつ自己の表現を追求し、未踏の地に
至ることを指す言葉です。 メンバーによる各々の個展を1クール2週間単位で随時、入れ替わり展示していく予定です。
2012年4月17日(火)〜4月29日(日)12:00〜20:00
(最終日は17:00まで)月曜日休廊
GALLERY SHU HA RI
東京都新宿区四谷 3-13 大高ビル3F
03-5269-1436
新宿ニコンサロンで中川大祐写真展「Hotel Rycom」が行われています。

写真展情報より引用〜〜〜〜
ひなびたホテルの一室で向かい合った女たちの体には、その生き様や歴史が痕跡となって体に刻まれていた。
傷、妊娠線、皺や刺青がそれぞれの迷いや葛藤、悩みぬいた時間や覚悟などの思いを物語る。
対話の中で清く楽しくという部分とは対極にある、傷つき、苦しむといった身悶えする感情に苛まれることも、それもまた一つの人間らしい姿であると、再認識させられるようになった。
そして何よりそれぞれの歴史を伴い、痕跡が刻まれていった肉体やその雰囲気の中に、圧倒的な人間美・存在美を見出していくようになった。
作者プロフィール
1978年英国サリー州生まれ。
英国で幼少期を過ごす。
埼玉へ移り、高校在学中より写真を撮り始める。
卒業後渡仏。ソルボンヌ大学文明講座へ進む。
帰国後、東洋大学第2法学部入学。
自動車メーカーや広告代理店、スタジオ勤務を経て、現在まで作家活動を続ける。
2008年第1回リトルモアbooks写真集公募展にて「葛西薫賞」受賞。
〜〜〜〜〜〜〜
中川さんの作品は当社でプリントさせて頂きました。
是非、足をお運び下さい。
*4月7日(土)13:00~14:00 ギャラリートークが開催されます。
期間:2012年4月3日(火)〜2012年4月9日(月)
10:30~18:30(最終日は15:00まで/会期中無休)
場所:新宿ニコンサロン
東京都新宿区西新宿1-6-1新宿エルタワー28階
TEL:03-3344-0565
「見えない物を撮る」という新津保建秀さんのスクール修了展が
代官山のヒルサイドフォーラムで行われています。

〜〜〜
2011年春にスタートしたクラブヒルサイド主催、新津保建秀 写真スクール。
各回それぞれの分野の第一線で活躍する方を特別講師;永井一史(アートディレクター、
HAKUHODO DESIGN)、渋谷慶一郎(音楽家)、池上高志(複雑系科学の研究者)、
皆川明(ファッションデザイナー、「minä perhonen」代表)、東浩紀(作家、批評家)
に迎え、さまざまな世代、ジャンルの受講生と共に、“気配” “音” “時間” “匂い” “言葉” という
「見えないもの」を写し撮ることに挑んだ写真スクール。
その受講生たちによる修了展を、ヒルサイドフォーラムにおいて3月27日(火)から
4月1日(日)まで開催します。
〜〜〜〜
当社でも何名かの方の展示作品のお手伝いをさせて頂きました。
なかなか見応えのある写真展になっています。
是非、足をお運び下さい。
期間:2012年3月27日(火)~ 2012年4月1日(日)
11:00~19:00
場所:ヒルサイドフォーラム(ヒルサイドテラスF棟)
TEL:03-5489-3705
輸入フィルムの在庫を更新しました。
Kodak PORTRA400 8X10、4X5 、120、135の在庫もありますのでこちらをご覧下さい。
MOTOKOさんの写真展「田園ドリーム」が本日より銀座ニコンサロンで開催されます。

MOTOKOさんのメッセージ 〜ここから〜
「田園ドリーム」は2006年から2011年迄、約5年間のあいだ日本の水瓶・琵琶湖のある滋賀県に通い撮影されました。
2009年、2010年に京都と大阪において少しずつ展示をしておりましたが、今回、東京で完成形の展示をするはこびとなりました。
稲作を中心とする農村とその文化を写しとった作品群は、永年わたしが追い求めてきた「自然と人間」というテーマそのものであり、是非みなさまに御覧いただきたく存じます。
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2012/03_ginza.htm#05
なお、田園ドリームは今月号のアサヒカメラの巻頭グラビアページに掲載されております。
是非一度、書店で手に取って御覧くださいませ。
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=13645
〜〜ここまで〜〜
今回の展示は全てネガ撮影・銀塩プリントになっていますので奥深く良い感じが出ています。
場所も銀座を交通の便も良いところなので是非、足をお運び下さい。
期間:2012年3月28日(火)~ 2012年4月10日(火)
10:30~18:30(最終日15:00まで)
場所:銀座ニコンサロン
東京都中央区銀座 7-10-1 STRATA GINZA 1F ニコンプラザ銀座内
TEL:03-5537-1469
▼トーク・イベント
ライター・タカザワケンジ氏によるギャラリートーク
日時:4月8日(日曜日)18時半〜20時まで
会場:同上
★入場無料・予約不要です。
塾長 吉永マサユキさん、特別講師 森山大道さんの
resist 写真塾が7期生を募集しています。

『resist 写真塾は、塾長・吉永マサユキ、特別講師・森山大道が自身の経験を後進に伝え、作品制作を通じて直接的に交流しながら新しい才能や個 性を応援し ていこうとする目的で設立された小さな学校です。 技術習得を目的とするのではなく、やりたいことを明確にし、数多く実践することを通じて表現するスタミナをつけ、社会性のある写真作家を養成する事を目的とします。』
詳しくはこちらのウェブサイトをご覧下さい。
2012年3月16日(金)から野寺治孝さんの写真展「南三陸町からの手紙」
が水道橋の UP FIELD GALLERY で開催されます。

また、 栄久堂より単行本も出ます。

2011年3月11日ー東日本を襲った未曾有の大震災。
宮城県本吉郡南三陸町は住宅の7割近くが探される壊滅的な被害を受けた。
震災直後に、そして復興へと向かう中で、南三陸町に暮らす人たちは何を想い、
何を感じたのか。3.11を体験した被災者22人が自ら綴った言葉を収録。
また、写真家・野寺治孝氏による、被災地(南三陸町、志津川、歌津、泊、気仙沼)
を撮り下ろした写真を掲載。
3.11後の復興を考えるうえで欠かせない、被災した人々の「生の声」「ほんとうの気持ち」
が込められた一冊です。
出版社からのコメント
本書は、1冊につき100円が被災地復興のため「東北復興サポートセンターhamanasu」に寄付されます。
日時:3月16日(金)~3月25日(日)午後12時~19時 会期中無休 入場無料
場所:アップ・フィールド・ギャラリー(東京・水道橋)
住所:東京都千代田区三崎町3-10-5 第三原島ビル304 (JR水道橋駅・西口・徒歩3分)
TEL:03-3265-0320
トークショー:
3月24日(土)午後3時~ 入場料¥1500(ドリンク、ドルチェ付き)
野寺さんウェブサイト www.nodera.jp